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医療不信(2)&信頼
        医療不信は母のかかりつけ医Aの事です
    この先生は毎月2度往診に来てくれるのですが、どうもと上手く
             意思疎通がとれない事が残念でした


   母の治療法や薬に別の方法はないかなどを、かかりつけ医以外の医師の
           判断が必要と強く感じる時が幾度となくありました

      ところがセカンドオピニオンの件を、かかりつけ医Aに話す事が大変
                    言い出しづらく困りました

医者
困ったのは往診です、もしかかりつけ医Aが
ヘソを曲げて往診を拒否してきたら今以上に
困るからです

結果から言いますとセカンドオピニオンの
件では私の予想通りひと悶着ありました


     結局は
      かかりつけ医Aに、その後も引き続きお世話になる事になりました
      日本では、まだまだセカンドオピニオン制度に難しさを感じました


                   0102-1.10セカンドオピリオン
     両親も亡くなった今では、これを機に病院を思い切って変えました
     そして出会えた医師Bは病気の背景、薬の効能、副作用などこれからの
         私の治療法と照らしあわせて詳しく丁寧に説明してくれます

    医師と患者の共同作業の様な、かいあって私自身の食事療法も運動療法も
     上手くいき今では薬を使わず血糖値コントロールもでき正常値を維持

[2009/01/10 10:28 ] | 介護を通じて感じたこと
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