若い従業員が入所した老人たちが喜ぶ企画や工夫が随所に見られ一部屋(四人)に一人の
担当者が付き、小さな不手際も一生懸命な姿勢に消されてしまいました。
ところが1年が過ぎた頃、看護師、全員が退社・・・その前後にヘルパーも7割近くが退社
して行き、その後3ヶ月以内で残りの大半が退職していきました。

その後特養ホームの雰囲気も悪くなり、どう見ても20人の利用者に対して1人の担当員しか
居ません
担当員の労働負担は相当のものですそして又退職者がでました
新しく入った従業員の配置がディサービスに多くの人数が割り当てられていたのです
ディサービスはどちらかと言えば外面です、そのシワ寄せを入居利用者が受けてしまった



何故、多少未熟ではあるが多くの可能性を秘めた多くの若い従業員(看護師、ヘルパー)が
退職したのでしょうか?(北鎌倉の円覚寺)


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