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今日、社会保険事務所に行く
         ”社会保険事務所”に来たのも年金の説明を聞く為です
           説明を受ける迄の待ち時間が1時間もあり疲れました(^。^)


         驚いたことに一人では>不安なのか
                            奥さんの同伴の人も多く見受けました
              それとも仲がいいのかな、だと羨ましいですね(^。^)

    ブログ3

           説明を聞いて本当に良かったと思います何故なら年金について
          間違えた情報や知識が有ったことが分かっただけでも良かったです



      20代前半を調べてもらったらなんと厚生年金の記載もれが見つかりました
                調べてもらうものですねをするところでした

    ブログ4

      説明を聞いても若い頃と違い簡単なことが最近ではなかなか頭に定着しません
          困ったものです、しかし年金の事だけはしっかりと理解できました

                若い頃は年金など当てにしなかったのですが

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[2007/07/23 20:00 ] | 若い頃と最近の私 | コメント(0)
感染症MRSAについて
         母の場合ですが寝たきりで、しかも大腿部には
                            傷穴(ロウコウ)があります
              その為医療行為が毎日必要でした



     訪問看護センターの管理者Aさんから、その日の看護が終った後で
        ロウコウからの感染症MRSAの説明を受けました

  of5-13.jpg
       管理者Aさんの説明ではとても怖い感染症であるいう説明でした
        説明を聞いた後、私たち家族はこれから先どうしたらいいのか
                とても不安になりました(当時H11年)

     病院で若い看護師さんと話す機会がありMRSAについて尋ねました

  of5-12.jpg

        若い看護師さんはMRSAなどで心配する事は何もないですよ
               健康な人でも持っている常在菌ですから


                まず感染で問題になる事はありません
               十分な手洗いでOKですよ、との事でした

        患者さん家族を不安にさせるとは看護師として最低だそうです
           訪問看護センターの管理者Aさん貴方のことですよ

[2007/07/19 13:08 ] | 介護を通じて感じたこと | コメント(0)
介護疲れからの殺人報道(3)
     朝刊に86歳の母親を61歳の息子が首を絞め無理心中との見出しが
          ”この記事を見て決して他人ごととは思えませんでした”


           この息子さんの辛い気持ちも理解できます
             私も1年前まで寝たきりの母の在宅介護を
    7年間やってきました7年の介護期間で2度程ですが私もを考えました

0101素材の18


介護疲れからの殺人報道(1)にも書きましたがボーダラインがあり私は踏み止まる事が
 出来ました、重度の介護生活の辛さは本音で言えば家族でさえ理解できないでしょう

夏の花10の3
 県や市からは書類がたえず届きます
 もう書類を読むのも書く事にも疲れ、記入を放棄して
 書類に助けてくれ とだけ書き投函しました 

 現実は県・市または民生委員からの
 ・・・様子を見にくる事も連絡もまったく何も有ませんでした
 現実はそんなものです自分自身が強くいなければと思い
 改めて介護の決意をしました

       精神的限界まであと1%、あと1%で、すべてが終わると思いました
          楽を選ぶか耐えるか あと少しの限界が見えてきています


       親を介護する事は大変辛い事です、でも子供の自由を奪ってまで
         介護をされる親は違った面でもっと辛いのだと思いました                              

[2007/07/10 10:17 ] | 介護を通じて感じたこと | コメント(2)
7/5 東京は浅草寺に行く
           朝、突然女房殿から浅草に行こうとの誘いである
       昔から女房はそうだったナ~相手の都合や予定を聞かず
          話を進めてくる毎度の事なので慣れてはいるのですが

 
    浅草には興味はありましたが遠方と感じた為か一度も行っていません

浅草寺
若い頃は週末には必ず
新宿に遊び行ったもの
ですが歳がいくと
人ごみに疲れるのと

東京が随分と遠くに
感じるものです・・・
ところが行ってみると
浅草は以外に近かった

永い間、自動車ばかり
利用していた為か電車
バスが時間的にも便利
なのを忘れていました

今回ばかりは女房殿に
感謝しなければと思う
       
   日本語より中国語、英語、ラテン語?がやたら聞こえてきます

浅草寺1-2
       浅草寺はやはり価値ある観光エリアです
       
       何故か不思議と私達が香港or台湾にいるかの様に錯覚します
           日本の30年ほど前の海外団体ツアーの光景です

合羽橋の河童
合羽橋通りや浅草通りを歩きましたが女房殿が
探していたものは残念ながら有りません 
やはりPCで前もって調べて行くべきでした

←合羽橋通りに金の河童がいましたコンデジで☆パチリです



[2007/07/06 11:02 ] | 東京を散策 | コメント(0)
虐待と危機管理
          40代の女性看護師が老人患者(80代)を虐待する
                   まるで悪魔のようだ

    フットワークをよくすると言う事でこの看護師は患者の足の親指の爪を
    根元から剥がしていたのです報道によると被害者は3名以上との事
                  被害者は全員が老人だそうです


   被害者の老人達は声をだして訴える事も出来ず苦しみに耐えていたそうです

0105胡蝶蘭の1

        病院側が気づき、この看護師を懲戒解雇にしたそうです
     懲戒解雇は当然の事ですが少し気づくのが遅いのではないでしょうか

   普段から施設側は虐待に対しての危機管理の用意がなかったのでしょうか

of5-9.jpg

           全員がピンコロで人生に終止符が打てるものではなく
      後に病院や特養ホームや訪問看護にお世話になるのが一般的です

            ところが怖い事に病院、特養ホーム、訪問看護での
                老人患者への虐待は後をたちません
               
[2007/07/03 13:54 ] | 介護を通じて感じたこと | コメント(0)
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